四条カイロからのお知らせ
四条カイロニュース
当院が週刊ダイヤモンド「病院&介護大辞典」頼れる病院ランキングに掲載されました!
当院は、「頼りになる統合医療機関専門施設」のカイロプラクティック治療院が全国で8件挙げられている中のひとつです。
2011/7/19
当院院長が所属する、日本カイロプラクターズ協会の会長、中塚祐文会長が、国際基準のカイロプラクティックの重要性について取材を受けられました。
短期セミナーでカイロを学んだ人の治療の危険性や、法制化の重要性を語られています。
2010/3/31
3月31日、オーストラリア・メルボルンにあるRMIT大学カイロプラクティック学科長であるフィリップ・エブロル先生(左)、同大学院で筋繊維の研究で博士号を取得された亀井憲先生(右)、RMIT大学の健康科学部教授中国医学チャーリー・シュエ先生(WHO研究センター長)(右2番目)が当院を表敬訪問していただきました。
ようこそ四条治療センターへ
四条治療センターカイロプラクティック研究所は、阪急烏丸(はんきゅう・からすま)駅、地下鉄四条駅から徒歩5分の、国際基準のカイロプラクティック治療院です。

痛みやお身体でお困りの方は症状の改善を、健康管理の方はより快適な暮らしを、スポーツ選手はパフォーマンス向上をと、お一人お一人の目的、目標にあった、ワンランク上の体づくりをお手伝いさせて頂くとともに、一生涯を通じて健康に過すためのサポートをさせて頂く医療として、カイロプラクティックがより身近で皆様のライフスタイルの一部になれるよう願い、努力しております。
好アクセス!阪急烏丸駅、地下鉄四条駅から徒歩5分
1991年に京都の中心街である四条烏丸にカイロプラクティック治療院を構えて以来、当センターの理念や治療効果に共感いただいた多くの患者さんにご利用頂いております。「患者さんから患者さんへ」という患者さん同志のご紹介が多く、近隣オフィスのサラリーマンやOLの方だけでなく、郊外の主婦の方やご年配の方、故障やパフォーマンス向上を求めるスポーツ選手など、あらゆる分野での能力アップなどに、大阪、神戸、滋賀などの近畿圏だけでなく、東京や千葉など遠方からも足をお運び頂いております。
地図「P」駐車場は一時預かり 2009年7月現在
カイロプラクティックの適応症
カイロプラクターは、筋骨格系のスペシャリストです。筋骨格の歪みから生ずる症状には、ほぼすべて適応できます。特に、腰痛、肩こり、神経痛、背部痛、各関節の痛み、四十肩などに効果が絶大で、すでに医療の分野でその効果が実証されています。
- 頭痛
- 顎関節痛
- めまい
- 首のコリや痛み
- ムチ打ち症
- 肩こり
- 背中のこりや痛み
- 猫背、背骨の歪み
- 側彎
- 四十肩・五十肩
- 手や腕のしびれ
- ひじの痛み
- 神経痛
- ゴルフ肘、テニス肘
- 腰痛
- 椎間板の障害
- ぎっくり腰
- 骨盤の歪み
- 生理痛
- 股関節痛
- 足のしびれ
- 膝の痛み
- 関節の歪みからくるO脚
- ジャンパー膝
- オスグット病
- 足関節捻挫
- アキレス腱の痛み
- 冷え
- 自律神経失調
- 身体のバランス調整
- スポーツ障害
- 内臓機能低下
街中にありながら喧噪を忘れさせるリラックス空間
2005年に拡張移転し、より快適にカイロプラクティック治療を受けていただける空間と設備を充実させています。

ひとりひとりにあったオーダーメイドカイロプラクティック治療
頭痛、肩こり、腰痛、関節痛など、どの患者さんにも同じようにつけられる病名ですが、その状態と原因は千差万別で痛みの強さも違えば部位も違います。
病院で検査を受けても特に異常がなく、痛みどめや牽引、物理療法、マッサージなどの治療が施されますが、なかなか改善が得られない場合、どこでどんな治療を受ければ良いのかわからずに、東奔西走されている患者さんが多くいらっしゃいます。
当センターにもそんな患者さんが多く来院され、
「こんな治療法があったのか!」
「紹介で初めて来たので半信半疑だったけれど、もっと早く知っていれば・・・」
などの御言葉を頂いております。
急患にも対応。プライバシーを確保した清潔な治療室
当院は、原則予約制ですが、急患の患者さんにも対応できるよう、治療室を5部屋ご用意しています。
各部屋プライバシーを確保した作りになっておりますので、女性でも安心してご来院ください。
治療は二人三脚
「日頃の運動不足を解消するために、スポーツジムに行って筋肉を痛めた」とか「姿勢の悪さが気になり、無理に背筋を伸ばしたら腰痛になった」などのお話をよく耳にしますが、これらの失敗はカイロプラクティック治療によって「動ける身体」を作ってから行えば防げます。運動することも姿勢を正すことも大切なことですが、長年酷使した筋肉は、筋肉同士がスムーズにスライドする動きが欠如し、癒着を起こしています。また、関節は固くなり、本来の動きができなくなっています。
筋肉の癒着や関節の動きの悪さは、ご本人でマッサージやストレッチでは解消できません。癒着や固定化を適切な治療で改善する必要があり、それにプラスして行うのがホームケアやストレッチです。
必要な体操なども、必要な時期にお伝えしていきますので、二人三脚で取り組んでいきましょう。
検索エンジン一括登録<無料>